どこにでもいる、普通の女子大生・羽音が綴る日々の足跡。 興味があることなら何でも書き散らしますww
 

 

 
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昨日、無事に車校を卒業しました(*´∀`*)
なんと、ストレート合格でした!

ウチの車校、統合・合併するため、今月末になくなるんだったんですけど…
なんと、羽音は…
最後の卒業生でした゜+。:.゜ヽ(*´∀`)ノ゜.:。+゜

昨日、試験を受けたのですが、試験受けたのも1人。
そして、車校にいた生徒も1人…www

完全1人かよっ(≧△≦)
ってね。
まぁ、どうも私が帰った後に教習を受けに1人来る予定だったみたいだったですけど。

最後の卒業生ってことで、先生を始めスタッフの方々全員が私が合格するのを祈るような気持ちで見てたらしく。
合格したら、みんなが寄ってきて祝ってくれました(〃д〃)

卒業証明書とか、校長室で手渡しだったしね☆(通常はフロントの人から貰います)
下手したら、私よりもみんな喜んでたんじゃないかな…?www

羽音さん、有名人←www

羽音は学校とバイトととあるので、予定を組むのが難しい中、色々配慮してくれたり、本当にご迷惑をおかけしました。
期限内に卒業出来たのも、スタッフの方々のおかげです。
不手際に怒ったこともあったけど、感謝してます(*^ω^*)


まだ学科の本試験が終わったわけじゃないので、全てが終わったわけじゃないですが…
肩の荷がおりました~ε=(^◇^;
これで、やっと勉強に集中できます。
まずは、レポートをやっつけないと!!

時間の余裕が少しでも出来たらいいなぁって思います(・∪・*)
そろそろ、ブログも通常更新にしないとね~
 
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連続投稿、すみません。
こっちは本当に愚痴記事ですが、よろしければお付き合い下さい。



正直、私は早く家を出たいです。

もちろん、祖父母によくして貰ってる部分はあります。
親にも実家暮らしの分、家事をしてもらったりはしています。

でも、それを返上してでも、楽な生活がしたかった。

大学に入ったら一人暮らしがしたかった。
誰にも文句を言われず自分の好きに組み立てられる生活、そして、自分のやりたい勉強・やりたいことを思いっきりやれる環境が欲しかった。

…実際はそのチャンスすら与えて貰えなかったけど。
行きたい大学の受験すらさせて貰えなかったから。
せめて、チャンスだけでも与えてもらっていたら…ここまで後悔することはなかったのかもしれない。


先日、相方の大学に行って、相方の友人に会って、相方の大学の授業を受けました。
社会学と心理学…実際は違うのだけど、似てるところもあって。
「あぁ、私のやりたいことをやってる」
そう思いました。
内容、レベル、全てが私がやりたいことに近くて。

今はやりたかった事と違う事をやってるジレンマ、大学入学時からのジレンマ…正直、涙が出そうになりました。
相方の友人達が話すことも、私が友人と話したいことをずっと話してて、しっくり嵌まる感じ。
私はこういう話がしたいのに、自分の大学の友人達はついて来れないし、話そうともしない。
全てが合ってない中の生活だったのだなと実感しました。

とりあえず、今は、大学を辞めるわけにはいかないし、今のコースを変えるわけにもいかない。
4年間、棒に振ってしまう選択だけど。

でも、一度社会に出てから、お金を貯めて、もう一度、今度は私が本当にやりたいことをやるためだけに、大学に行きたいと思いはじめてます。
どこまで出来るかはわかりませんが。
さすがに1回手が離れてからなら、親も文句は言わないでしょう。

でも、このままでいいのか。
来月から、周りの人は就活が始まります。
私は国家試験を受けてその道で就職をするコースのため、就活の時期は他の人と違います。
本当にこのまま、このコースにどっぷり浸かってやっていっていいのか。
自問自答の日々が続いてます。

精神的にもギリギリのところを推移してるのがわかります。
やけに打たれ弱かったり、母親の金切り声に過呼吸になりかけたり…
踏ん張りが全く効かないというか、なんだか…

私が甘えてるだけなのかな。
なにもかも投げ出してしまいたいだなんて、馬鹿げた考えだって自分でもわかるけど。
誰も賛成なんてしてくれないけれど。

考えても仕方ないのかもしれない。
でも、考えてしまうのです。
どうしたらいいかなんて、答えは未だにでないけど。

でも、このままで良くないってことはわかります。
ずっとずっと、このままの環境で、このままの体調で、やっていけるわけないんです。
騙しながらやってることに、無理が来ているんでしょう。
呪縛から、いつかは解き放たれないと。

自然に笑えない自分がいます。
家に帰らなくていいということが本当に楽です。
ただ甘やかせてくれる場所が手の届く場所に欲しいです。




ここまで、衝動的に書いたものなので、アップせずにいました。
でも、直せなかったので、このまま上げておきます。

いろいろとお騒がせしました。

次回からは、通常のブログの記事に戻したいと思います。

過去にいただいたコメントは、後日、個人的にお返事させていただこうと思います。
気長にお待ちください。
 

 

 

 

 
お久しぶりです。
ずっと潜ってた羽音です。

1ヶ月以上も更新してなかったんですね…

潜ってた期間(今もですが)、余裕のない生活をしてました。
バイト・学校・車校・自宅の往復生活で基本的に夜遅くの帰宅、早朝に家を出るという生活です。
自分でも、良く持ってるなと思います(;^_^A

それと。 一番大きかった事。
母方の祖父が倒れました。

幸い、命には別状なく、回復には向かってます。
私がたまたま遅く家をでる日で救急隊の対応が出来、親類に連絡が取れた事…不幸中の幸いでした。
今は加えて、祖父母の介護がいります。
私が出来るのは食事補助や洗面や抱えるなどのほんの手伝いと、話し相手しかありませんが。


ここからは私の家族のことについて、少し遡って書かせてください。
もしかしたら不快な思いをされる方がいるかもしれませんが、その場合は途中で打ち切って構いません。



私の家族は10年以上前から母方の祖父母と二世帯住宅で暮らしています。
そして、祖母は半身不随の要介護者で、誰かの手助けがないと生きていけません。
何かあった時の介護の為に私たち家族がここに引越して来ました。

ただ、そうは言っても、私たち家族が全ての介護をするわけではなく、殆どの事を祖父がしていました。
私たちは少しの手助けをすればよかったのです。

それに、引越し当時、実の親子でありながら、私の母と祖母の仲は最悪でした。
最後まで私の母は引越しを拒否していました。
それを諌めたのは父でした。
「実の親子なんだから」と。

でも、父も納得していなかったと思います。
実家の好きな人ですから。
本当は実の父母(私からすると父方の祖父母)と同居したかったようです。
そして、私と弟の子供達も納得してなかったです。

誰もが納得してない引越しだったのは確かです。

引越した後も大変でした。
今は上手い距離感と関係性、程よい諦めがあるので、なんとかなっていますが、当時は酷かったです。
詳しくは書きませんが、その当時の私の立場や振る舞いなどを、自分の子供には絶対にさせたくないなと思います。
私が子供らしく振る舞えなかったり、異様にマイナス思考なのは、この部分があったからだと思います。

そんな状況で、祖父母には負い目があったと思います。
特に祖父は他人に迷惑をかけたくない人ですから。

祖母が介護が必要になった時から、トップの座にまで登りつめてた仕事を辞め、主夫になりました。
全く家事をしたことない人だったのに、家事全般を1から覚え、ヘルパーに頼らず介護をしてきました。
徹底的な時間管理、自己管理…休む日なく続けてきました。

でも、人間年には勝てません。
正直、長年の無理が祟ったのでしょう。
今回のことに繋がったのだと思います。

何はどうあれ、私たちが引っ越して来たのは、こういう時の為です。
いくら私がその選択には関係なくても、やらなければいけないことなんだろうなと思います。

それに、私が大学で実家から出して貰えなかった要因の1つでもあります。
ある程度わかる者がいなくなったら困るから。
私自身、私への期待が孫や子供に対する期待とは違うのは分かっています。

自分の感情はどうあれ、私もやらなければいけないんだろうなと思います。




文章がとっ散らかっててごめんなさい(>_<)
一度長くなりましたので、記事をここで一旦切ります。
愚痴の吐き出しのような記事にお付き合いいただき、ありがとうございます。
 

 

 

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羽音(haon)

Author:羽音(haon)
生態系は普通に(?)大学生してる女子ですwww
大学では心理学を学んでます♪

基本穏やかな性格のはずです…
だけど、キレると怖いかもねっ♪ww


・好きなもの…歌、本、きれいなモノetc…

詩やフレーズを書くことも始めてみました♪

別サイトで、本レビューを書いています!
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『晴寝雨読』  http://kingdevil0318.blog.fc2.com/


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